本文へスキップ
現代日本建築の外観
TOKYO

静かな港で
育まれた
思想。

Silent Harbor Worksは、東京・港区三田を拠点に活動する建築設計事務所です。海辺の静かな風景と現代日本建築の美しさを融合させ、住む人の心を静かに満たす空間を創り続けています。

OUR STORY

港の記憶を
建築に刻む。

私たちは、神奈川の小さな港町のような、潮の香りと木造の倉庫が並ぶ風景に、静かで力強い建築の在り方を教わってきました。その記憶を手がかりに、海辺の住まいを考えています。

住まいの設計では、常に「余白」と「光」、そして「海との対話」を大切にしています。

01 / CALM
静けさ

過剰な装飾を排し、空間そのものが持つ静かな力に寄り添う設計を心がけています。

02 / MATERIAL
素材への敬意

地元産の木材や石材を活かし、経年変化を美しく受け入れる素材選びを徹底しています。

03 / CONTEXT
土地との対話

海や港の風景、風の向き、光の移ろいを丁寧に読み解き、建築を土地に根付かせます。

窓辺に机を置いたミニマリストなワークスペース
代表 / 建築家

事務所全体の設計方針を取りまとめ、ご相談から施工監理までを統括します。

自然光が差し込む静かな廊下
インテリアディレクター

空間の質感と光の演出を担当します。